mii0303’s diary

ホントのわたし。

出勤。

昨日は予告通り、夕方からお出かけし、外食をした。

 

夕飯の片付けが無くて楽だ。

 

その代わり、今朝はいつもより夫の出勤時間が早かったので、それに合わせて準備。

 

いつもは持たないお弁当が必要だったので、急いで作り、間に合わせる。

 

子どもの起床と入れ替わりで夫を見送り、そこから子どもの朝食準備。

 

子どもの洋服を取りに電話の前を通ると、留守電メッセージが点滅している事に気付く。

 

慌てて再生すると、子どもの担任の先生からで、昨日の子ども同士のトラブルと対処内容が吹き込まれていた。

 

家電を気にする習慣が無くなりつつあるので、留守電に気付くのも遅なってしまった。

 

急いで、昨日の子どもへの対応のお礼と、折り返し出来なかったお詫びを連絡帳に書き、子どもに持たせ送り出す。

 

そこから、簡単な家事と出勤の準備をすると、自分の朝ごはんを食べていない事に気づき、お弁当の残りの甘い卵焼きをふた切れつまんだ。

 

雨で交通渋滞が心配だった為、早めに自宅を出発し、バスの中で今朝の一連の流れを振り返る。

 

連絡帳はちゃんと渡しているだろうか。

 

楽しく学校生活を送れるだろうか。

 

夫はお弁当を美味しく食べてくれるだろうか。

 

トラブル無く仕事が出来るだろうか。

 

そんな事を考えながらバスを降り、電車に乗り換える。

 

今度は、自分のコトだ。

 

今日の仕事は忙しいかな。

 

仕事帰りに予約してある美容院は間に合うだろうか。

 

久しぶりの美容院、楽しみだな。

 

さて。

 

そろそろ到着だ。